メールで送る
アップロード後、そのまま相手へのメール送信へ進めます。送信元はByteChips、返信先は送信者となる設計です。
Manga press release / ByteChips
確認用PDFを送ったはずなのに、取引先から届いたのは「御社から、変なメールが来てるんですけど」という連絡でした。送信者の便利さだけでなく、受け取る人の画面まで考えるファイル共有を描いた全18ページの物語です。
Original one-shot / 18 pages
広告ばかりで閉じる場所が分からない。PDFだと思って押したら、別の案内ファイルが落ちてきた。その画面を取引先へ送ったのは、自分でした。制作進行のユイは、受け取る人が迷わない手渡しを探し始めます。
ByteChips公式サイトが新しいタブで開きます。
漫画を読み込んでいます。
After reading
ファイルを送る側には、アップロードできた時点で仕事が終わったように見えます。でも、受け取る側では、どれが本当のボタンなのか、誰からのファイルなのか、いつまで受け取れるのかを確かめる仕事が始まります。
ByteChipsは、受取ページに第三者広告を表示せず、アップロード後にそのままメール送信へ進めるファイル共有サービスです。相手へ渡したあとも、マイページからダウンロード状況を確認できます。
From the story
漫画では、機能を並べるのではなく、失った信用を取り戻すための行動として描きました。
アップロード後、そのまま相手へのメール送信へ進めます。送信元はByteChips、返信先は送信者となる設計です。
Creator / Work以上では、共有リンクへパスワードを設定できます。漫画では別経路で相手へ伝えます。
送信後はマイページでダウンロード状況を確認できます。メールの開封や閲覧を証明する機能とは表現していません。
作中では、アドレス帳に登録した相手を次の送信時に再利用し、宛先と今回の共有条件を確かめて送ります。
サービス仕様は公開時点の情報です。最新の提供条件は ByteChips公式サイト、発表内容は 公式プレスリリースをご確認ください。
FAQ
仕事のファイルを、広告のないダウンロードページで共有できるファイル共有サービスです。1ファイル100MBまで対応し、リンク、QRコード、メール送信から渡し方を選べます。
マイページからダウンロード状況を確認できます。メールの開封、閲覧、既読を確認する機能という意味ではありません。
Creator / Workプラン以上では、共有リンクへのパスワード保護とパスワードの自動生成を利用できます。最新の提供条件は公式サイトで確認してください。
作中では、アドレス帳に登録した相手を次回の宛先として再利用し、今回の共有条件を改めて確認してから送っています。
いいえ。登場人物、取引先、出来事は、ファイルを受け取る側の体験を伝えるために構成したフィクションです。
